全加と全米
どちらもほぼ予想通りの結果だった。
メッシング選手の優勝とゴゴレフ選手の復活は良かった。今回の新たな発見は女子総合2位のライター選手。16才になっているが今季は世界ジュニアに派遣される様子。来季シニア参画できればグンと伸びそうな予感。
どちらもほぼ予想通りの結果だった。
メッシング選手の優勝とゴゴレフ選手の復活は良かった。今回の新たな発見は女子総合2位のライター選手。16才になっているが今季は世界ジュニアに派遣される様子。来季シニア参画できればグンと伸びそうな予感。
五輪シーズンの今季、Chopin2020、テニスGS2戦、世界体操選手権など恒例の行事などでスクリーンに張り付いていても全部は見きれず、ジュニアGPSは最初からパスする予定で始まった。
かくしてイリア・マリニン選手を見るのは全米選手権が初めてとなった。
今の世相で一番安定して練習&メンタルを整えられそうなテネル選手が優勝した。リショー氏の振付けも数年になり情に訴えるよりもクールな雰囲気の演技が板についてきた感。ジャンプの入りと出に難しい動きをしていて充実した練習ができていることが伺われた。